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「もりのみずうみのクリスマス」きくちちき
¥3,300
きくちちきさん初のクリスマス絵本が登場です。 アドベントカレンダーのような独立したカードの形になっているので、12月1日から一日一枚ずつ読んでクリスマスの訪れを待つのも楽しそうです。 25枚でひとつのお話になっているので絵本のように続けて読むこともできます。 ページ数:カード26枚(表紙含む) 14.5㎝×14.8㎝ 出版社:Frobergue 2025年12月出版
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ちょうちょちょうちょ
¥1,760
花から花へひらひらと舞うちょうちょは、身のまわりの生きものの中でも、特別に幼い子どもたちの興味をひきつける存在です。「ちょうちょ ちょうちょ どこから きたの?」「ちょうちょ ちょうちょ なにしているの?」素朴な問いかけにみちびかれて、ちょうちょの魅力を詩情ゆたかに描きます。 ブラチスラバ国際絵本原画展で2度の受賞にかがやき、国際的にも注目されているきくちちきさんが、特色印刷の描き分け版で描く美しい絵本。
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ゆきのゆきちゃん
¥2,750
SOLD OUT
「わたし ゆきちゃん」 「ゆきと おなじ なまえなの なんでか しってる?」 ねこの「ゆきちゃん」。さむい冬の日に、外に散歩にでかけます。雪がふりしきる山のなか、森のどうぶつたちに自分の「名前の由来」をたずねてまわり、わかったこととは? ちいさなうれしさを、ずっと大事にしておくために。 絵本作家のきくちちきが贈る、冬の絵本の新定番。
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やまをとぶ
¥1,320
ぼくのうちのまわりにはね、いろんないきものがすんでるよ。きらめく伝書ばとの群れ、庭の実を食べるつぐみたち、空き地のたぬきの親子、大空を飛びまわるとび……。山は大きくて、空は広いんだ。ぼくと犬のくろの、空想ゆたかな楽しい日々、いきものたちと里山に生きるよろこびを、絵本作家きくちちきが心をこめて描く。
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すこしとおくへ
¥1,650
おおちくにひろ、きくちちき 作・絵 ぼくとくろは、いつもいっしょ。ねるときも、あそぶときも。自転車にのって、少しはなれたところにも行く。あるとき急に、くろが走りだした。線路をこえて、道路をこえて、畑をこえて…… どこに行くの?すこしとおくへ、少年と犬の世界がひろがった日のできごとを、優しいまなざしで描く美しい絵本。
